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2019年(平成31年)小学受験・知能開発対策:小学受験・幼児知能開発教材の全国一斉販売についてお母さん、お子様にピッタリ合った教材で子育てをしていますか?書店販売での教材で大丈夫ですか?中村教室教材開発部による幼児のための知能開発ワークブックをネット及び電話受付にて販売をスタートさせました!(最新版)(塾生・会員生・中村教室グループ塾生・外部生・他塾生)

幼児の為の教材・テスト・教具の全国一斉販売のお知らせです。受験されるお子様・受験されないお子様に対応しています。書店ではお求めできないオリジナル教材シリーズによって、お子様の「アタマ」をより高めながら21世紀型の学力・表現力・思考力をつけてはいかがですか?

書店での小学受験・知能開発教材、本当に大丈夫ですか?

■多くの教材が書店に並ぶ中、本当にお子様にピッタリ合った教材〔小学受験する人・しない人の為のワークブック・知能開発(頭のよい子どもにする為のワークブック)〕はあるのでしょうか?

■中村教室幼児部が、広島県内・県外(首都圏・関西地区・九州地区・中国地区その他の地区)の国立・私立小学校へ圧倒的合格者数・合格率を出しているその秘訣は、受験のプロの指導はもちろんですが、合格のポイントは「教材」にあったということです!
「教材」は与えるだけではいけません!お子様にとって最高のお母さまからのプレゼントは、わが子に合った「教材」であり、わが子が頭のよい子になること、将来伸びる子どもにもなることです。

ほとんどの塾が大手の塾をそのまま使用しているのが現実?です。

■少子化により本来自らの塾で「教材」を開発すべきところを、安易に大手塾の「教材」を子どもに合いもしないのに、多数買い与えられ、量による戦略で多くのお子様が無駄な学習をしているのが現実です!
塾のテキスト(教材)は、お子様にとってベストでしょうか?

■中村教室教材開発部の「教材」は、20年以上の研究・教材の実験を重ねて、「これだけやっておけばよい」・「これが年齢期に合った教材」・「この教材を使って、子どもたちがどこの大学に進学できたのか?」全ての分野により分析した結果、ベストの「教材」を作ることが出来ました。

■「教材」は生き物です。どのように使用するかは、指導する側に関わって来ます。「プロ」の指導でもなくても、お母さま方が「プロ」の指導のように使用方法(マニュアル)・指示書に従っていけば、ご家庭でも「プロ」の指導者と同じように出来るのです。

教材」は2冊(月間)で十分です!2冊の「教材」をくりかえすことこそ、お子様の「能力」を高めるポイントです!

月間ワークブックと幼児のための知能開発ワークブックについて

幼児のためのワークブック「年間スケジュール」について

年齢区分 (1)月間ワークブック (2)知能開発ワークブック
年長用
(5歳児)
3月~2月
(年間12冊)
4月~3月
(年間10冊)
年中用
(4歳児)
4月~3月
(年間12冊)
4月~3月
(年間10冊)
年少用
(3歳児)
4月~3月
(年間12冊)
4月~3月
(年間10冊)
最年少用
(2歳児)
4月~3月
(年間12冊)
4月~3月
(年間10冊)

幼児のための「ワークブック」の購入方法について

■圧倒的な広島県内・県外(首都圏・関西地区・九州地区・中国地区・その他の地区)の国立・私立小学校に合格者数・合格率を出している「中村教室オリジナル教材」の「購入方法」と「年間購入教材費」については、次のようになっています。入会金10000円(税別)

(注) (1)の月間ワークブックは、全年齢全共通の同一ワークブックとなっています。

年齢区分 年間購入教材費(途中の月からの購入も在庫がある場合は可能です。)
年長用
(5歳児)
月間ワークブック 48000円(税別) 88,000円(税別)
知能開発ワークブック 40000円(税別)
年中用
(4歳児)
月間ワークブック 48000円(税別) 88,000円(税別)
知能開発ワークブック 40000円(税別)
年少用
(3歳児)
月間ワークブック 48000円(税別) 88,000円(税別)
知能開発ワークブック 40000円(税別)
最年少用
(2歳児)
月間ワークブック 48000円(税別) 88,000円(税別)
知能開発ワークブック 40000円(税別)

●すべて税別となっています。消費税を含めてお支払いいただきます。

(1)(2)別々にお求めいただくことも可能です。入会金10000円(税別)は、年間購入費(税別)と併せて振込みいただくようになっています。

購入方法と振込み方法 在庫状況について

年齢区分 「ワークブック」の販売冊数
(広島県内・県外の総冊数)
在庫状況
年長用
(5歳児)
月間ワークブック 5000冊
知能開発ワークブック 5000冊
年中用
(4歳児)
月間ワークブック 3000冊
知能開発ワークブック 3000冊
年少用
(3歳児)
月間ワークブック 2000冊
知能開発ワークブック 2000冊
最年少用
(2歳児)
月間ワークブック 1000冊
知能開発ワークブック 1000冊 ×

・在庫状況について 十分在庫あり 50%在庫あり 20%在庫あり ×在庫なし

全ての「教材」は、所定の銀行への振込みとなっています。

■申し込み方法の手順について

■電話でのお問い合わせ
・082-263-0012(代)
・080-5614-2950
◎大変電話が時間帯によっては混雑している場合があります。ご迷惑をおかけしますが、再度お電話をいただきますようにお願いします。

↓↓

■「お申し込み書の請求」
(お電話の際、お知らせします。)
◎専用の「申し込み書」がございますので、この「申し込み書」をご記入いただき返送していただくようになっています。

↓↓

■中村教室本部へ「教材購入専用振込口座への振込み」
(消費税をお忘れないようにしてください。)
お子様のお名前で振込みいただくようになっています。

↓↓

■「入金(振込み)」確認後、毎月25日以降に該当「月間ワークブック」・「知能開発ワークブック」を「宅配便」のコレクトサービスで、「着払い」でお送りします。送料はお客様払いとなりますので、ご了承ください。

↓↓

■開封後「ワークブック」での学習がスタートします。




全国で初めてのサポートセンター開設

小学受験・知能開発についての「お子様すくすく子育て」・「教育相談の安心サポートセンター」開設


ご購入のお母さま方へ:お子様への「教材」について、「小学受験について」・「知能開発について」のお悩みを「受験のプロ」の先生による「安心サポートセンター」にお問い合わせください。

安心サポートセンター 082-263-0012(代)
                080-5614-2950
※電話が集中している場合は、一度切って再度お問い合わせていただくようにお願い申し上げます。

幼児のための知能開発ワークブックについての特長について

このテキストの特長

このテキストは、お子様の知的能力を総合的に高めていくことをめざしています。

1.基本語彙の学習内容を充実

このテキストは、できる・できないを調べるためのテストでも、反射的な練習問題をするためのワークブックでもありません。
幼児期に習得しておくことが望ましい基本的な知識を、このテキストを通して身に付けられるようにした学習書です。このテキストでは、基本的な知識の学習内容を、特に言語分野に重点を置いて充実させています。
身近な言葉に抽象度の高い言葉を加えた約800語を基本語彙として、「あ」のつく言葉から順に学習していきます。仲間分けや用途など重要な学習事項については、いろいろなページで何度も繰り返し学習します。
言葉とその概念(そのもの、その性質、何の仲間であるか、等を含めて)とを正確に結び付けることができるようになるには、繰り返し学習することが大切です。このテキストは、お子様の知識を整理し、知識をしっかりと定着させるために必要な学習量を備えています。

2.知識を幅広いものにするためにいろいろな分野から出題

「言葉」として習得した知識をより幅広いものにするために、その知識について、他の分野(図形、数・量、記憶など)からも出題しています。例えば、反対語として学習した「長い」「短い」という言葉を、数・量の分野で実際のものを比較して確認したり、記憶の分野で「長い」「短い」という概念を含むお話を記憶したりします。
このテキストは、お子様の知識をより幅広く総合的なものにするために、いろいろな角度から考える機会を提供します。

3.ひらがな・数字の読みもできるようになる内容

このテキストは、小学校入試用の問題集ではありませんので、ひらがなや数字を取り除くということはしていません。
ひらがなや数字を読めるということは、幼児期の言葉の修得においてむしろのぞましいことであると考えています。
このテキストでは、ひらがなの読み(「あいうえお」~「ん」、「がぎぐげご」~「ぱぴぷぺぽ」、「きゃきゅきょ」~「ぴゃぴゅぴょ」)と数字の読み(1~10)ができるようになることをめざしています。また、幼児の生活の中でも親しみのあるような漢字の一部についてはひらがなのよみがなつきで、目にする機会を設けています。


このテキストの構成および学習スケジュール

1.2シリーズ×15冊=30冊で全体を構成

このテキストには、基本的には同じ設問で問題ないようの異なる2種類のテキスト(Aシリーズ・Bシリーズ)があります。
各シリーズは、15冊で構成されています。全体15冊(×2シリーズ)を、毎月1冊、春・夏・秋・冬の休みにプラス各1冊のペースで、12ヶ月間で学習するのが標準的な学習スケジュールです。

2.前・中・後期の3期で段階的に繰り返し学習するスケジュール

このテキスト(Aシリーズ・Bシリーズとも)では、全体15冊を5冊ずつ、前・中・後期の3期に分けて、学習スケジュールを組んでいます。(各期とも5冊目が、その期間の学習内容のまとめの号になっています。)基本的には、各期とも、その期間内で学習項目をおおむねひととおりこなすわけですが、期間ごとに重点的に学習する内容と問題のレベルが異なります。
前期は、基本事項の修得が中心です。特に基本語彙の充実に重点を置いています。ひらがなの50音とその音で始まる言葉は、前期でひととおり学習します。図形、数・量、記憶の各分野でも、お子様が学習に入っていきやすいように、問題のレベル・量を設定しています。
中期は、前期で修得した基礎知識をさらに発展させる学習内容です。言語の分野では、「がぎぐげご」などの濁音がでてきます。また、系列完成など推理力・思考力を必要とする問題や、社会にまで視野を広げた常識の問題など、新たな学習内容も含まれています。
後期は、全体の総復習です。言語の分野では、「しゃしゅしょ」などの拗音に加えて、50音をまとめて復習します。後期は各分野とも、お子様の知的能力のアップをめざして、レベルの高い問題をとり上げています。
このような3期に分けての段階的な繰り返し学習のシステムは、お子様が学習に慣れ、無理なく力をつけていくのに最適です。



このテキストの使い方

1このテキストでは、6つの分野(言語、図形、数・量、記憶、常識、その他)の問題を、分野ごとにページをまとめて、やさしいものから順に配列してあります。
どの分野から学習を始めてもかまいません。お子様の興味のありそうな分野からやってみてください。
1つの分野を集中的に進めても、いろいろな分野を少しずつ進めても、どちらでもかまいません。お子様にあったやり方で学習を進めてください。

2まず、学習するページを切り取ってあげてください。問題文は、巻頭の解説ページにあります。お子様にテストをするというような圧迫感を与えずに、楽しい雰囲気で問題文を読んであげてください。

3基本的には、お子様にじっくりと問題に取り組ませてあげてください。お子様ができない問題については、解説ページをご覧いただいた上で、ヒントを与えたりして手助けしてあげてください。
複数の設問がある場合には、1問ずつ、お子様に解答をさせてあげてください。

4お子様が解答し終わったら、解説をしながら、一緒に答えあわせをしてあげてください。その際、お子様が上手にできたことを、心から一緒に喜んであげて下さい。「できた」「ほめてもらった」という小さな成功体験の積み重ねが、お子様の学習意欲を高めていきます。

5このテキストを使ってお子様と一緒に学習の場を持つことで、それまで気づかなかったさまざまなお子様の能力を発見したり、お子様の成長の早さを実感したりすることができます。また、学習内容を、お子様への語りかけの材料として使うこともできます。
このテキストを単にお子様のための学習教材だと考えずに、家族のコミュニケーションの材料のひとつとして、お使いいただきたいと思います。
※(問題をはじめる時は、いつも10~12色の色クーピーを与えておいてください。)

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合格者数・合格率は、お子様の一つの「努力」の結果です。「合格する」・「合格させる」だけを考えていません!「努力」することの大切さを味わい経験していただきたいのです。ご理解をお願い申し上げます。

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