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2019年(平成31年)小学・中学受験情報:わが子を小学受験・中学受験(第一志望校)に合格するのは、進学塾の指導力で決まる!進学塾の真価は合格率!(最新版)(塾生・会員生・中村教室グループ塾生・外部生・他塾転入生)

小学入試・中学入試の結果が出ました。広島県内及び県外(首都圏・関西地区・九州地区・その他の地区)の国立・私立小学・中学校及び公立一貫中学校において最高の結果を出すことができました。みなさんの「努力」の結果です。そして、ご両親のご努力・ご協力の結果でもあります。ありがとうございました。

~小学・中学受験に合格させたい保護者へのメッセージ~

● この数年、少子化と現在の経済情勢下で、50年以上の進学塾といわれる学習塾の閉鎖・倒産・買収劇など、広島の進学塾は大変な時期に見舞われている。小学・中学入試に限ってみても、2017年度の大手塾の中には、昨年度の実績を下回っており、児童(塾生)獲得の為に授業料返金まで行うと発表したり、授業料の値下げ合戦など、塾生獲得の為に疲弊していると思われる。子供の将来を決定づける進学塾はこれでいいのでしょうか?
 努力すれば、がんばれば合格する等と、進学塾の甘い言葉に考えもせずに寄りかかる保護者。本当に努力すれば合格(志望校合格)できるのでしょうか?

● 40年以上の指導を行っていて「受験」というものがシンプルになっていることは、事実である。 要するに正しい方向(システム・指導者・テキスト・テスト)で「努力」すれば、必ず成果は上がるということである。
 小・中学受験の結果で、わが子の将来(大学入試)が90%以上決まるという現実から見ると、スタートラインによって結果的に入れる学校は違ってきても、必ず成績は伸びてくるし、長い時間のうちには相当の実力が伸び、初めから見ると夢のような結果もあることもある。 
 ※難関大学は全体の10%しか入学できない。

 20歳代の50%がアルバイト・派遣等の非正規雇用という日本の現実を見ると、やはり、しっかり小・中学入試に向けて「努力」を続けていけば、可能性が出てくることがあるという、信じるものが救われるという「受験」をがんばってもらいたい。その気持ちを持ち続けてもらいたい。
 小・中学入試にどれだけ真剣に、親子が取り組めるか、これが出来るようで難しい。しかし、わが子の為に真剣になっていただきたい。

小学入試・中学入試の結果について、受験者数・合格者数・合格率を全ての学校について発表しているのは、ごく一部の塾しかありません。中村教室は小学受験・中学受験において全ての結果について、受験者数・合格者数・合格率を公表しています。全塾生の合格(進学)状況一覧表を配布しています。

【全塾生合格(進学)の一覧表はこちら】
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お父さん、お母さん、子供の為にがんばってください!

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