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2019年(平成31年)中学受験情報:中村教室(小学部)中学入試合格率No1の小学4年・5年・6年生用 年間カリキュラム表(四谷大塚・予習シリーズ対応)(最新版)(塾生・会員生・中村教室グループ塾生)

2019年度(小学部)年間カリキュラム表です。塾生・会員生・中村教室グループ塾生のみなさんは必ずチェックしてください。

広島の国立・私立中学校合格100%を目指す最良のシステム
県外の難関・有名中学校合格にも十分に対応したベストカリキュラム

小学4・5・6年生 全クラス(コース)共通

広島学院広大附属ノートルダム清心県立広島修道広島女学院等の志望校に100%合格させるカリキュラム!

★県外の難関・有名中学校にも十分に対応したベストのカリキュラムです。

●四谷大塚が作るオリジナル教材「予習シリーズ」及び中村教室オリジナル教材「入試対策プリントシリーズ」によって効率よく学力が身に付き、広島の国立・私立中学校の入試問題に十分対応できるシステムで、塾生の皆さんの志望する広島学院広大附属ノートルダム清心県立広島修道広島女学院等へ100%合格を果たせるようにしています。

①毎週の学習は四谷大塚の「学習計画表」にそってやりましょう。
 小4年生は「予習シリーズ(上)(下)」、また小5・6年生は学年別の「予習シリーズ(上)(下)」によって計画的に
 学習しながらテストを受けていきます。

②テストについてのスケジュール・テストの受け方、学習の方法、正しい答案の書き方、データ等については
 別紙プリントをご覧下さい。

③国立・私立中入試必勝模試・広島県国立・私立中学合判テスト・首都圏模試・愛光模試受験については、
 塾生の方の申し込みによって受験のパターンが変わりますので、受験したいテストを選択して下さい。
 なお、国立・私立中入試必勝模試・広島県国立・私立中学合判テスト(小6年9月~)は、通学コースの方は
 全員が受験となります。

小学4年生 ・・・四谷大塚の学習計画表に従って、各種テストを受験します。
  (A)教材の特長については、「案内パンフレット」をご覧下さい。
  (B)中学入試までに実施する各種テストについては、計画表をご覧下さい。
  (C)教材・テスト・情報については案内書をご覧下さい。
  (D)広島の国立・私立中学校(広島学院広大附属ノートルダム清心県立広島修道広島女学院)に100%合格するための「中学入試対策プリントシリーズ」で問題の演習をすることによって定着を図ります。広島の6校の合格はこれで十分であると考え、編集しています。
小学5年生 ・・・四谷大塚の学習計画表に従って、各種テストを受験します。
  (A)教材の特長については、「案内パンフレット」をご覧下さい。
  (B)中学入試までに実施する各種テストについては、計画表をご覧下さい。
  (C)教材・テスト・情報については案内書をご覧下さい。
  (D)広島の国立・私立中学校(広島学院広大附属ノートルダム清心県立広島修道広島女学院)に100%合格するための「中学入試対策プリントシリーズ」で問題の演習をすることによって定着を図ります。広島の6校の合格はこれで十分であると考え、編集しています。

今年度、全国の中学入試において過去最高の合格者数・合格率を出すことができました。

小学6年生 ・・・四谷大塚の学習計画表に従って、全国最大規模の各種テスト及び広島の国立・私立中学校から全国の国立・私立中学校の志望校合否判定テストを受験します。
  (A)教材の特長については、「案内パンフレット」をご覧下さい。
  (B)中学入試までに実施する各種テストについては、計画表をご覧下さい。
  (C)教材・テスト・情報については案内書をご覧下さい。
  (D)広島の国立・私立中学校(広島学院広大附属ノートルダム清心県立広島修道広島女学院)に100%合格するための「中学入試対策プリントシリーズ」で問題の演習をすることによって定着を図ります。広島の6校の合格はこれで十分であると考え、編集しています。

①ご案内します「中村教室入試情報センター」
中村教室入試情報センターと全国有名塾が協力しながら、広島の中学入試を目指すご家庭により良い学習環境と情報を提供するための教育ネットワークです。

②受験勉強を6年生からはじめるのは遅いの?
中学入試をお考えでしたら少しでも早く学習を開始された方が、何かとお子様への負担も少なくなるのではないでしょうか。毎日の学習時間は1日や2日で身に付くものではありません。早い段階から少しずつ机に向かって学習する習慣をつける必要があります。
「後になってやればいい」では、すでに学習を開始しているお子様との学力は広がるばかりです。思い立ったら・・・それが受験勉強のスタートです。

③なぜ、テストがあるの?
予習シリーズ」には一学年で年間約40回分の学習領域がありがます。「各種テスト」は学習領域に合わせる広島の小学4・5・6年生を対象に実施します。テストの目的は、できなかった所をいち早くチェックし、苦手分野を素早くケアする事です。取りこぼしをしないよう「授業→テスト→復習」のサイクルを繰り返す事が大切です。このサイクルが毎週では、学習する皆さんにとって負担が多く時間的にも長すぎて現実的とは言えません。
このサイクルの単位は、1ヶ月(4週単位)がベストだと言えるでしょう。
さらに、一度学習した領域はそれでおしまい、と言うことではありません。「その時正答できた」といっても、時間をおいて同じ領域をテストしてまた正答できるとは限りません。学習した領域が入試本番で出題された時、必ず正答できる学力を定着させるという意味からも、月一回実施される(小4・5・6年)中学入試必勝テストは必要なのです

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