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2019年(平成31年)中学受験対策:広島地区の最難関・難関中・有名中学校合格する為の対策とそのポイントについて(最新版)(塾生・会員生・中村教室グループ塾生・保護者共通)

キミが本当に目指すべき未来はここにある!

■広島地区の国立・私立中・公立一貫校は、次のような難易度です。今後もこの難易度の変化はないと考えます。

最難関校:広島学院中(男子)・広大附属中(男・女)

難関校 :広大附属福山中(男・女)・ノートルダム清心中(女子)・県立広島中(男・女)・修道中(男子)

有名校 :広島女学院中(女子)・広大附属東雲中(男・女)・広島市立広島中等教育学校(男・女)

※上記以外の私立中学校については、合格しても進学するだけの大学入試実績が十分なる保護者への期待に応えていないのが現実です。私立中であっても厳しい時代を迎えています。

小6年生のみなさん・保護者各位へ

最難関校・難関校の入試では、高度な思考力を要する問題。非常に個性的な問題が出題されます。獲得した知識を正確に再現するだけではなく、それらの知識を活用して、未知の状況を切り開いていく力や課題を解決していく力が求められます。

最難関校・難関校の入試を突破するためには次のような力が必要です。複雑な状況を整理し、粘り強く調査することを通じて必要な情報を抽出する力。様々な資料を分析し、正確に理解する力。自分自身の思考プロセスや解答を他者に対して明確に表現する力・・・など。

一朝一夕では身につかないこれらの力は入試だけでなく、入試を超えた学びでも必要となる大切な力です。

自分自身の力を試すと共に、さらに力を伸ばしていくためには、最難関校・難関校独特の問題に触れておく必要があります。

小5年生のみなさん・保護者各位へ

最難関校・難関校の入試で出題される多様な問題に早い時期から触れておくことで、現在の自分自身の力、ライバルの中での自分の位置、そして、入試で求められる力を客観的な視点から知ることができます。

個性あふれる様々な問題には、受験生の思考力を試す多種多様な仕掛けがなされています。問題に取り組むためには、知識・技術の獲得だけでなく、問題に取り組み続けられる粘り強さ、未知の状況に対応できるしなやかさ、そして、学びに貪欲でいられる好奇心が必要となります。

最難関校・難関校合格への道筋

目標設定 志望校決定
探 索 志望校合格の為の情報収集
戦 略
スキル スキルを磨き、合格する為の武器をそろえる
挑 戦 戦略的な受験

■中村教室塾生・会員生・中村教室グループ塾生のみなさんが広島地区の最難関校・難関校に合格する為に専門のプロの先生が指導しています。がんばれ受験生!

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