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2019年(平成31年)中学受験対策:「受験校選びの6つのチェックポイント」(最新版)(塾生・会員生・中村教室グループ塾生)

志望校合格に向かっているみなさんに大切なお知らせです。しっかりチェックしてください。

■さあ!君たちのこれまでの「努力」の結果が1月~2月の中学入試に出ます。幼児部最年少クラスに入塾して、これまで10年間中村教室で学んで来た塾生もいます。
広島県内・全国の最難関・難関中学校合格してください。どこの中学校にも「合格」できる「本物の学力」を君たちは身につけています。中村教室で学んだことを中学入試の「答案」に臨んでください。「スラスラ」・「いや少し考えることもある問題」が出るかもしれませんが、大丈夫!これまで学んできた「授業」・「テキスト」・「テスト」・「プリント」そして、「先生の顔」を思い出してください!必ずどんな問題でも「スラスラ」解けます。がんばれ!受験日まで気を抜かないように、健康に気をつけて「努力」をしてください。必ず「合格」します!

チェック1

第一志望校は変えないのが鉄則

模擬試験(模試)の結果が悪いと、つい弱気になり、志望校のランクを下げようかなという気持ちが生まれるかもしれません。けれども第一志望校を変えてしまうと、受験勉強へのやる気がわかなくなる心配があります。これからの巻き返しを信じて、最後まで努力する姿勢が大切です。

チェック2

併願校は模試の結果から現実的に選ぶ

併願校は、模試の結果を見て現実的に選択するのが望ましいでしょう。合格の可能性が示される合格判定を活用します。第一志望校はいつも同じ学校を書き、第二志望校や第三志望校は模試によって変えます。結果を比較することができ、併願校選びの参考になります。

チェック3

過去問で出題との相性をチェック

入試問題は学校ごとに出題傾向があります。過去問に取り組み、解きやすい問題が多いかどうかをチェック。相性のいい問題が多い学校を受験すれば、合格の可能性が高まります。また、第一志望校と出題傾向が近い学校を併願校に選べば、効率よく勉強を進められます。

チェック4

自分の合う学校か説明会で確認

受験校を決めるときに最も大切なのは、その学校が自分に合っていつかどうかです。秋は多くの学校で説明会が開催されるので、受験する可能性がある学校には足を運びます。学校や在校生の雰囲気を体験し、自分も同じ場にいつイメージがわけば、その学校は合っているといえるでしょう。

チェック5

通学時間や周りの環境を確かめる

進学する学校には6年間通うのが一般的です。通学時間や、周辺の環境も、重要なポイントになります。実際の登下校時にあわせて、確認するのも一つの方法です。家族そろって行くのが難しければ、保護者だけでもかまいません。

チェック6

家族で話し合い目標を共有する

学校選びは本人の希望を最優先にしますが、子どもだけでは判断が難しいこともあります。そんなときは保護者が、最近の受験情報などをもとにアドバイスし、いっしょに考えましょう。家族で目標を共有することは、受験生にとって大きな支えになります。

23期生塾生・会員生・中村教室グループ塾生のみなさん~第一志望校合格に向かっています!
(1)学校別対策ゼミ(男女別)の「過去問演習」(8年~10年分)
(2)学校別必勝ゼミ(各中学校の出題傾向に合わせた合格対策指導)
(3)志望校合格模擬テスト
 (a)志望校合格判定テスト(男女別)
 (b)首都圏模試(首都圏で最多参加数のオープン模試)
 (c)サピックスオープン(首都圏最難関中合格者数合格ランキングNo1)

をやっています。第一志望中学校へ合格しよう!

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